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お酒 コレステロール

お酒コレステロールの関係ですが、お酒は適量をゆっくりと
飲めば、体にいい影響を与えます。

適量のお酒はHDLコレステロールを上げて、余分なコレステロールを
排泄してくれるので動脈硬化から体を守ってくれます。

又、血管をひろげて血行をよくしたり、ストレス解消させてくれます。

しかし、お酒を飲みすぎたりすると、お酒はカロリーが高いので、
中性脂肪がふえたり、肝臓に負担をかけてしまいます。

中性脂肪が増えるとLDLコレステロールが増えやすくなるので、お酒
の飲みすぎは肥満や動脈硬化が進んでしまいます。

■ではお酒の適量はどのくらいをいうのでしょうか?

ビールなら 中ビン1本(500ml)

 
日本酒なら 1合
ウイスキーなら ダブル2杯
ワインなら グラス1〜2杯(200ml)
焼酎なら 0.6合
(注)これは一種類を飲む場合の1日の適量です。

尚、赤ワインにはLDLコレステロールの酸化を防ぐ、抗酸化物質の
ポリフェノールが入っているのでいいですね。

1週間は1〜2日は休肝日をもうけて肝臓をいたわりましょう。


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